アヌシー国際アニメーション映画祭2019の日本特集アニメが楽しい

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今年のアヌシー国際アニメーション映画祭は「日本」が名誉国として選出されているとのことで、お馴染みフランスの名門アニメーション学校「ゴブラン」による日本テーマのアニメーションが公開されています。

「Tokyo Apocalypse」


そう、日本と言えば「特撮ヒーロー」と「怪獣」は外せません。その通り

日本といえば縦横無尽に張り巡らされた電線。確かに

日本といえば富士山。間違いない

そして日本といえば・・・何事にも動じない秩序?
ま、まぁそうなかな

ドロップキックが生々しくよ良いぞ

ウルトラマンな雰囲気のエンディングクレジットもいいですね。
クレジットに「部長」とか初めて見た(笑)

「Tokyo Idols」

日本と言えばアイドルライブで感極まるおじさん。うむ

めっちゃ可愛いぞ!

アイドル達の笑顔はおじさんを幸せの彼方まで連れて行ってくれるのだ!!

なんだこのアニメ、楽しい(笑)

ラーメン

日本の食文化としては外せないラーメン

いいですね

▼アヌシー2019の告知ポスターアニメ

▼こちらは中国がテーマだったアヌシー2017の時の記事

微博で話題になっていたのですが、どうも今年のアヌシー国際アニメ映画祭のオープニングアニメは中国がテーマになっているようです。 ▼その1「YAOGUAI 妖怪」 このオープニングアニメはフランスの名門アニメーション学校「ゴブラン」が毎年恒例な感じで制作しているそうです。 毎年テーマが決まっているのかどうかは良く知らないの...

コメント

  1. ラーメンマン より:

    高畑監督が·····